Plus Size Women Photos in Japan

“Akari” 2025.09.18

 
 
 
 
 
 

Pokoです

 
SNSを通じて、彼女からモデル応募がありました。
 
こんばんは、はじめまして。いつもお写真拝見させていただいております
私は〇〇在住のミケポなのですが、もしもpokoさんが今後〇〇に来られることがあって、そのタイミングで私の予定が合えばお写真撮っていただくことは可能でしょうか…? 出来れば多少えっちなお写真もお願いしたいな、と思っております…

 

僕はどうしてえっちな写真が良いのか尋ねました。
 
私自身別にインフルエンサー等の活動をしてるわけではなくて、いつも拝見しているPokoさんのお写真で撮られてみたいな、私はどんな風にPokoさんに映るのかなという好奇心でして…そんな理由で応募しても大丈夫でしょうか…?
 
詳しく話を聞いてみると、僕が恋人と肉体的な接触を持っている写真が理想とのことでした。

話は飛びますが、ある時、SNSでミサンドリー寄りのフェミニストの人から「あなたのようなキモいおじさんに自分からヌード撮影を望んだりましてや身体的な接触を望むわけがない、それはあなたの勘違いであり、モデルは性暴力の被害者だ」という告発を受けたことが受けたことがあります。
 
もちろん、僕は性暴力に反対であるし、女性が性的に搾取されることも望んでおりません。
 
ただ、自分の価値観だけで他の女性の価値観を否定したり、事実というものを受け入れずに男性を一方的に悪と括るのは単純に男性嫌悪ではないかなと思ってしまいます。
 
ただ、フェミニズムというものは男尊女卑社会で被害を受けて来た女性によって進歩して来たものなので「男性嫌悪と無関係であれ」というのは不可能に近いのではないか、というのもまた僕の気持ちです。
 
僕は女性の権利や尊厳の尊重がより一層広がっていくことを望んでいることは、はっきりと表明しておきます。
 
さて、当日は、駅で待ち合わせたあと、彼女が自分のことを人見知りだと言っていたので、まずは食事をしました。
 
もし実際に会って僕のことが「すごく気持ち悪くてやっぱり無理」とかなったら断ってもいいという約束で、要するに僕を観察する時間というわけです。
 
食べたのはカレーでしたよ。
 
カレーを食べた後、可愛らしい内装のホテルへ向かいました。
 
「下着はどんな色ですか?」
と普通だったら絶対に聞かないようなことを聞きました。
 
部屋の内装を選ぶための参考ですけれど、やっぱり奇妙な感じがしました。
 
Akariちゃんの肉体は、とても雄大で、とても美しいものでした。